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経過報告の書

なんか経過報告的なアレとかソレとか

へんな夢を見た

時折映画のような夢を見る。

今回のは


登山をしていた。それなりの装備をしている。
知らない男性と女性と自分。3人のパーティーだ。
突然雪山になる。結構な吹雪で前も見えないくらいなのだが
3人がロープに繋がって自分はそれに付いて行くだけ。
やがて頂上に到着すると晴れ渡っている。
物凄い雪山を登った筈なのにすぐ横に大きな滝があって
子供達が水着で頂上からダイブ!
何故か自分達もキャッキャワイワイ飛ぶ。
と、下は温泉。
ドボンと落ちると3人は宇宙服を着ていて
温泉から上がろうと水中で宇宙服を脱ぎ捨てる。
温泉から上がるとそこはイタリア。多分ベネチア。
振り返ると温泉だった筈が川になってゴンドラ浮いていた。
宇宙服を脱ぎ捨てた三人は下着姿で街中を歩くと
現地の人とスレ違う。その人は怪訝な顔で三人を見る。
「町に出たいのですが」と道を尋ねるが
その人はそそくさと消える。
やれやれと歩き出すと日本にいる。
しかもどうやら学校の外階段。
後ろから警官2人が声を掛けてきた。先程の町人がその後ろにいる。
3人は慌てて「南極からやってきた。」と説明するが
「とにかく中へ。」と教室に入れられる。
そこにはストーブがあって3人毛布にくるまってパイプ椅子に座っている。
「ツアーで南極へ行ってその帰りに迷った」とか説明。
「ツアー会社は?騙されてるんじゃないの?」と警官は信じない。
すると添乗員が「バスが着きましたよ。」と教室に入ってくる。
教室はいつの間にかお土産屋さんになっていた。
古印体で大きく「南極」とだけ書かれたキーホルダーを手に取って
笑ったところで目が覚めた。







過去にも何度か映画のような夢を見た。

スターシップトゥルーパーズのような生物が襲ってくるのだが
舞台は温泉街。歩きながらベレッタ92Fでパンパンやっつける。
そしてどうやら避難場所の体育館に入ると
サングラスに黒スーツの男2人を従えて
リーダー気取って演説をぶっこいているのだが
戦闘員は温泉旅館の番頭とか女将で法被や着物姿。
(法被の背中には「湯」の文字入ってるし)
「ここが最後の砦だ。自由のために闘え」とか言ってんの。
やがて体育館の窓が破られ、天井が崩され
皆がパニックになる中
「慌てるな。奴らはお湯に弱い。」
とか言って水鉄砲配ってそこに温泉のお湯入れて皆に配る。
信じない皆に対して無言でお湯を被る。
「お止め下さい。あなたに万が一の事があったらこの国は。」とか
2人のSPに止められるのだが
「誰かが道を示さないと。」とかぬかして
体育館の扉を開けて水鉄砲構えて突撃するところで目が覚めた。




吸血鬼に襲われて街中逃げ回って
民家に入ったのだが誰もいなくて
吸血鬼も入ってきたので
テレビ投げたら当たって吸血鬼が死んで
やれやれと思っていたらそっくりな吸血鬼がまた入って来て
自分が「遅かったか。」とか言ってるの。
何が遅かったのかって言うとどうやらこの家の住民が吸血鬼にされたと。
何でそっくりなのか全然不思議に思わない。
で、「吸血鬼は高いところが苦手」とか勝手に思っていて
ロフトベッドに逃げようとハシゴ登って
その上の物を手当たり次第投げようとするのだけど
かわいいぬいぐるみしかない。
それでも、と投げると下でくやしがる吸血鬼に当り
バタっと倒れて死んでしまう。
「弱っ」と思って目が覚めた。




夢の続きが見たいのです。
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